New!屈折型ビーム整形素子28 Aug
既存の技術を応用して、新たな素子開発を試みております。 これはVirtualLabを用いて、ビーム整形素子の設計を行い、Structure Designの工程でUnWrappingを行い、フレネルジャンプの無い、屈折面として成形する手法です。 現時点の所、素子構造が回転対称体にて実験しております。 成形作業はカスタマイズされた超精密NC加工を用いて特注加工を行います。 利点はフレネルジャンプが無い分、ノイズが発生しずらく、高パワーレーザーなどを用いた、レーザー加工用のトップハット変換素子などをアプリケーションと考えております。 詳細情報をご希望の場合はWAVE OPTOまでご連絡下さい。

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